amber3と他社次亜塩素酸水との違い

次亜塩素酸水が効果が無いという報道がありましたが、amber3は実証済みで、効果があります。

amber3の仕組みはプラズマ荷電製法での塩素の陽イオンの働きを大幅に増幅し、三層式電気分解によって、電気量を継続的に保てるようになっております。

三層式製法による酸性次亜塩素酸水は時間、輸送による揺れなどで効果が弱まることなく噴射時にしっかり効果を発揮します。(原液保管は1年以上効果を維持します)

この三層式製造ができるのは、プラズマ荷電製法だけです。(他社製品は二槽式である為、時間、輸送と共に水になってしまいます)

その効果は電気信号でウイルス自体の動きを止め不活性にします。不活性になったウイルスは人体の細胞のエネルギーを使うことができないので増殖せず細胞を破壊しません。

化学成分としての力は一度働いたらそこで終わりですが、電気信号としての働きは電気が伝わっている限り効果は持続します。

安心して日常の生活において身の周りにご使用ください。